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退院

日々の事

母の退院に、私の車を使うつもりだつたが、夜考えてたら、まだ、歩幅が小さいので、車に乗れないかもわからないと思い、介護タクシーをお願いした。

介護タクシーは、便利。車椅子に乗せて、そのまま、車の中に入る。

これが、自分の車だと、駐車場で、並びいつ入れるかわからなかった。朝早くは、ずらりと並んで待っている車。

昼前に、施設に帰り、お昼を食べてもらうのについて、午後、一時帰り、また車て出かける。

お昼はいつも、3時を過ぎる。

母の世話は私が出来るけれど、わたしが倒れても、誰もいない。

、動いて、体力を維持して、寝込まないようにしようと思うが、疲れた。

コナミによって、やっぱり歩いて、家に帰って、赤ワインの栓を抜いた。

母は、落ち着いているようだし、大丈夫だろう。赤ワインを一杯。

美味しい。

北の国から、は、今夜で、終わり。

やはり、笑って、泣いた。

21年間、出演者が全員、時間と共に成長し、年を重ねて人生の軌跡を辿る、壮大なドラマ。

人間は美しい。自然と同じくらい、美しくて、壮大なスケールで存在している。

皆、それぞれに素敵だ。その中で、五郎は、最高に素敵だ。